眼のトレーニング。10年先の仕事を考えた時、残したいのは眼です。

眼のトレーニング。10年先の仕事を考えた時、残したいのは眼です。

朝に、眼の訓練を取り入れました。

先のことを考えて眼のトレーニングを始めました。
といってもちょっとだけです。
このサイトを参考にしています。

https://serai.jp/health/114203

ひょっとして私は、サライを読むような年齢に差し掛かっているのか。

視力の測定

成果が出ると嬉しいので、視力はきっちり測ります。
こちらにWebがありました。

視力ランド by 眼育総研

https://469up.com/eidoptometry/

 

パソコンの画面から「前にならえ」をする距離で測ります。かんたんです。
スマートフォンでも腕を伸ばして測れます。

 

実際の100円玉と画面の100円玉が同じ大きさに見えるように調整してスタートです。

内容は普通の視力検査です(測るのに夢中でキャプチャしてない)。
覚えられないので、ずるはできません。
視力の外に、乱視と近視のテストもあります。

今、右0.7、左0.6です。
また改めて報告します。

10年続けることを考えると、眼が大事

昨日のイチロー選手の報道が頭をよぎります。
たぶん、イチロー選手は、眼が一番衰えてきているのではないか。

これから10年仕事を継続しようとすると、どうしても眼が大事。

自分が10年後に何をしているかは、わかりませんよ。

iPhoneが登場したのが2007年。私が購入したのが2008年です。
10年前は、私がスマートフォンアプリの制作をするとは思ってませんでした。
行政書士を始めるとも思っていませんでした。

私は10年後も行政書士であり、プログラマーでいたいです。
しかし、どんな仕事をしていくかはわかりません。

AIの一部は、おそらく許認可制になり、AIを監査する仕事も生まれているはずです。
私がやるのはAIなのか、ブロックチェーンなのか、
はたまた今は存在もしない仕事をしているのか。
海外にいるのか。

分かっていることは、眼を使い続ける必要があるということです。

10年後を思ったときに、私は54歳になります。
間違いなく眼が衰えます。

現役でいるために、いままでおろそかにしていた「目ちゃん」を大事にしていきたいです。

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