メルマガの著者は、人のためを考えざるをえなくなる

メルマガを出そうとして、先ほど最初の一本を書きました。
明日発信開始です。

タイトルは、
『ひとりで自由に働く人のための「お金と法律トクする通信」』
独立して働く人を応援する内容です。
何もひねりませんでした(笑)。

私も、お金と法律とのことについては、
行政書士の世界に飛び込むまで知らないまま、
損をしていた!と気づいたことがことがたくさんあります。

その知らないと損する情報を、イージーにお伝えするのが使命です。
法律が絡むので、使われている言葉がそもそも難しいんだけど、
そこはどうか許してほしいです。
なるべくイージーに届けます。

メルマガっていうのは、たくさんとってますが、
たいていPRなんで、読むのがめんどくさいと思っています。
それでも、読んでいる人のは、続けて読んでいるんですよね。

私は「月間中谷彰宏」の告知をする『しごとの自習室』と、
石下貴大さんの『行政書士の学校通信』を毎回読んでます。

メルマガの書き手は商売のために書くんですが、
PR以上に内容もあるのは読みます。
商売「プラスアルファ」が楽しみなんです。
その「プラスアルファ」で手を抜いたらすぐわかってしまうのがメルマガです。

だから一人でも読者がいれば、毎週きちんと出すし、
内容も、真剣に書きます。
人の役に立つことを書かないと読んでもらえないので、必死です。

週刊で書きます。よろしくお願いいたします。

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