時間の価値は平等ではないんじゃないかと思っている

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オンとオフ、切り分けられてますか?

私は切り分けられてません。

私は今、サービスを作るのに夢中です。

行政書士は、サービスの作り方からマーケティングまで、自分で決められます。

好きでベンチャーやってるんだから休みません。

いろいろ、試してます。

時間の使い方に立ち戻る

事務所を作り先生と呼ばれるようになりましたが、結局は今までどおり、フリーランスなんです。

フリーランスなんで、今までと相変わらず時間が貴重です。上手にやらなきゃなと思います。

1日で有効に使える時間が、かりに14時間とすると、もちろん全部集中はできません。

でも有意義にすることはできます。

「何をしているか」によって、意識を変えるのが大事なんだと思います。

習慣で調子をつける

習慣については、タイムを競ってましたが、やめました。時間を計るのはやめませんが、あくせくしないように、習慣を減らしました。

習慣は、淡々とすることに注意を払うべきです。ブログを書くこともそうだと思います。

頑張って書いてたら、持たない。

他にも、経理をしたり、部屋を片付けたり、パソコンのデスクトップを綺麗にすること。これらは歯を食いしばっては続かないですよね。

習慣の時間は、とにかく考えずに済むように力を注ぎます。

知ってる作業は早く!

知ってる作業は、流れがわかる作業なので、他に書く早く!を考えます。

歯を食いしばりつつ、他の方法も考えます。

アプリを書き出すのなんか、時間をかけて入られません。

アイデアは整うまで考える

ここでのアイデアっていうのは、ただ考えるのではなく、外に出してからフィードバックをうけて、洗練させていくことを言います。

習慣や作業で効率化を目指していても、アイデアが形にならないことで、結局は時間を棒に振ってしまっているような気がしてましたが、

改めました。

これは、質が違う時間だと考えるようにしたんです。

新しいチャレンジは、根気が勝負。効率化できない。

アイデアに使う時間は、効率化するより続けることの方が大事で、その時間を作るためにも、習慣は淡々と続けて、それから作業は早く終わらせなくちゃいけないよねー。

あーまた真面目に考えてしまったな。

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